現代病のうつですね。
鬱のサインを見分ける基準として「眠れない日2週間以上」
などと明示しているほか、グラフなどを多用して
分かりやすく編集しているのが特徴で、職員や民生児童委員らが
相談に訪れた区民と応対する際、活用してもらう方針だとか。
東京23区でも自殺者数の多い足立区は、命を守る「門番」
を養成するため、自殺の兆候を見つけ出すポイントなどを
まとめた足立区版「ゲートキーパー手帳」を作成したそうです。
どうしてもマイ旬な話題をみてします。
眠れない日が2週間以上、とありますが、
単なる不眠症の場合もあるんですよね。
どちらにしろ、不眠は病気のサインですから、
早めに内科か心療内科を受診することが大切ではないでしょうか。
稀に、内臓の病気でも不眠に陥ることがあるそうですよ。
以前は、鬱病なんてめったに聞かない病名で、
重病なイメージがありましたが、最近は、
すっかりメジャーな病気になっていますね。
非定型うつ(新型うつ)なんていうのも最近は増えているとか。
8人に1人が一生のうちに一度はかかるというのですから、
他人事ではありません。
2週間以上眠れないのは鬱のサイン 足立区版ゲートキーパー手帳作成
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100706-00000590-san-soci
足立区の自殺者数は23区ワースト1位となった
平成10年の193人をピークに18年に161人、
19年に152人、20年に166人となるなど常に
上位に位置しているようですが、足立区がワーストと
なってしまう原因は何なのでしょう。
心の山いになってもFXで上流階級になろうね。
うちのまわりにも何人かいます。