悪くはないと思いますが、そこまでしなくても・・・・。
どんなに大変な手術でも終わった後はやっぱり電子タバコですよね。
メキシコで有名な歌手のアレハンドラ・グスマンさんが
臀部(でんぶ)の整形手術を受けたそうです。
ヒップラインをきれいに見せたくて受けた手術だそうですが、
その後に感染症にかかってしまい、15日に改めて臀部の再手術を
受けたそうですがまひが残る可能性があるそうです。
ヒップのラインって年を重ねる毎に重力に負けて
下へ下へと落ちていってしまいます。
幼いころ母親の臀部を見て、桃尻ではなくピーマン尻になっていた事に
ショックを受けたのも覚えていますから、
女性というのは案外とヒップラインを気にするものなのかもしれません。
あと手術後の傷口には朝までクールが聴きますね。
グスマンさんはメキシコでも著名なロック歌手で、
人前に出る職業柄、美しくありたいという一心で
臀部の手術を受けたのだと思います。
参考:焼肉通販
おしり整形手術で感染症に=「後悔してる」とスター歌手-メキシコ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091016-00000018-jij-int
美しくなりたいと思う乙女心を踏みにじるような行為は
ゆるせません。
まして元の状態に戻る事が出来ないとなると、
尚更腹立たしいことです。
資格を持たないものが施術する時点で詐欺罪にはならないでしょうか?
いずれにしろ厳罰を処してもらいたいですね。
お尻の整形をする前に運動すればいいのにね。
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